【痛恨逆転負け】ヤクルト3-6広島【2020/8/4】

【試合短評】 ヤクルト先発は高梨。毎回ヒットを打たれるが要所を締めて6回まで無失点の投球を続ける。打線は2回に幸運な内野安打2本で走者を貯めると西田が2点タイムリー!4回には坂口にもタイムリーが飛び出し3点のリードをとる。ところが7回、疲れの見えた高梨が1・2塁のピンチを招くと、スイッチしたマクガフが痛恨の同点3ランを被弾。続く8回には清水が不運なヒット2本でピンチを作り、田中に3ランを被弾して勝負あり。ヤクルトは3連敗。正念場となった。

きちい
高梨投手はよく投げた!
中継ぎ陣に疲れが見えるね…
コースヒットは不運だった…
打線ももう少し援護してあげたかった…

今日のターニングポイント
7回表マクガフの投入

今日のポイントは7回
マクガフ投手をピンチから投入したが…
梅野投手が離脱しているから先発を引っ張りたい気持ちが裏目ったね
結果論だがそうなるね
今後は采配が勝負の鍵になってくるね

西田が2本の2塁打

打線では西田選手が2本の2塁打を記録
徐々に打撃の調子が上がってきたな!
捕手陣の打撃が上がってくれば打線としても厚みが増すからな
後半2打席は2三振だったし、まだまだ頑張ってほしいな

5日は大西投手が先発!

5日は大西投手が先発!!!
プロ初先発だ!!!
連敗中でプレッシャーがかかる中だが頑張ってほしいな
ルーキーを盛り立ててくれ!打線も頼むぞ!!!

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ABOUTこの記事をかいた人

ヤクルトファン歴15年の会社員。コロナウイルスの影響で馴染みの居酒屋が休業してしまい、現在は家でツマミを作っては呑んだくれる生活を送っている。